猫と相撲と文房具(ときどき野球)。猫町フミヲの妄想の日々。


by nekomachi_fumiwo
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『トーマの心臓』の続き。

『トーマの心臓』に続きがある夢を見た。
トーマの詩を読んだユーリからエーリクに手紙が届く。
その手紙を読むエーリクの心の声と、ユーリの文面とが交互に描かれた美しくて感動的な場面だった。
絵もちゃんと萩尾望都で、どんだけ畏れ多い夢見とんねん、と朝からかなり脱力。
もちろんユーリの手紙の文面もエーリクの心の声も一つも記憶に残っていないのだった。
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by nekomachi_fumiwo | 2008-04-04 23:39 | 夢日記