猫と相撲と文房具(ときどき野球)。猫町フミヲの妄想の日々。


by nekomachi_fumiwo
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こたつde金縛り。

明日も休みだからいいやと開き直って、朝までこたつで寝ていたら明け方に金縛りがやって来た。
いつものように鼓膜の圧迫からはじまって、その頻度がどんどん高くなり、一気に体全体が締め付けられる。
金縛りにあっている最中の人というものを一度も観察したことがないので、実際のところいったいどんなふうに見えるのか分からないのだが、今朝はハナヲが観察していたようだ。

ハ「うわー。はじまった」
フ「う、うん・・・」
ハ「まぶたぴくぴくしてるわ」
フ「(声が出せない)」
ハ「すごいなあ・・・」
フ「(すごいのかと思っている)」

このあとハードな夢になだれ込み、ハナヲが猫で、喋れるわけがないことにはあとで気づいた。
先日も金縛り中にうさむしと会話をしたが、実はその前にも別の人と会話をしたことがある。
うめきながら「これが金縛りなのだ」と説明したりするパタンが多い。

うさむしよ。
早くバクのヒギア作っておくれ。
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by nekomachi_fumiwo | 2007-01-28 09:46 | 夢日記