猫と相撲と文房具(ときどき野球)。猫町フミヲの妄想の日々。


by nekomachi_fumiwo
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一昨々日見た夢。

ドブ川のヘドロの中から麻原彰晃を引っ張り上げる。
私はドブ川から引き上げられた物/人のヘドロを落とすために雇われた労働者である。
ヘドロのにおい等、汚れ仕事には慣れているはずだが、これはひどいと感じる。
麻原はヘドロをたくさん飲んでいて、お腹が異様に膨れている。
しかし麻原はやはり教祖ということで、弟子が駆け寄り、かいがいしく体の汚れを落とし、担架に乗せて運んでいく。
私は自分に付いた汚れを落とそうと、建物の外から中へ入ろうとするが閉め出されてしまった。
建物沿いに入口を探して歩いていくと、高校の教室のような部屋が見える。
窓越しに大きく手を振ってアピール。
中の一人が気づいてくれて、なんとか建物の中へ入ることができた。
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by nekomachi_fumiwo | 2006-11-16 03:14 | 夢日記