猫と相撲と文房具(ときどき野球)。猫町フミヲの妄想の日々。


by nekomachi_fumiwo
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人気者、ほか。

その1:人気者(夢限定)。
なんだかよく分からない若者の集団に気に入られる。
そのなかの若者の一人に特に気に入られてしまう。
他のメンバーの策略で、その若者と食事か何かに行かなければならなくなった。
困ったことになったと思いながら、なんとかうやむやにしようと考えをめぐらす。
試しに「実は大勢でわいわいいいながら飲むほうが好きなのだ」などと適当なことを言ってみるが(本当は苦手)、若者は可哀想なくらいがっかりしてしまう。
しかたなく食事に行くことにする。
同じような経緯で別の集団の別の若者とも同様の約束をしてしまう。
やっかいなことになったなあと思う。

その2:顔で火を消す。
書類をかき分けながら仕事をしていると、急に書類から火が出る。
燃えてしまっては大変なのでその辺にあるものでを火を消す。
火は消えるが、火を消すために使ったものは溶けたり穴が空いたりしてしまう。
ふと見ると、私の顔も溶けたり穴が空いたりしている。
消化活動に使った道具と私の顔はどうやら連動しているらしい。
仕事中に火を出したことでまず怒られ、その消化活動によって傷んだ顔についても怒られる。
なぜか怒っているのは母である。
もともとひどい顔がもっとひどくなったとなじられる。
反省するが悲しい。
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by nekomachi_fumiwo | 2005-04-18 23:18 | 夢日記