猫と相撲と文房具(ときどき野球)。猫町フミヲの妄想の日々。


by nekomachi_fumiwo
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ここ数日に見た夢。

その1:森博嗣に会う夢。
学会か何かの受付をしていると、ミステリ作家の森博嗣が奥様のささきすばる氏と一緒に歩いてくる。
受付のメンバー一同に緊張が走る。
ポーカーフェイスで受付作業を進める。
それでもやっぱりじろじろと見てしまう。
気がつけば「じろじろ」と声に出しながら眺めている。
やめようとするが口の動きが止まらない。
「じろじろじろじろじろじろじろじろじろじろ」止まらない。

その2:おかきと古文のテスト。
今まさに古文のテストが始まろうとしている。
テスト用紙が順に配られていく。
問題を解きはじめる。
おかきを食べながら解かなければならず、一人一袋あてがわれる。
私はルールをよく理解しておらず、おかきを食べながら答える問題は一部で、あとは普通に解けばよいと思っていたが、実際は全部おかきとともに解かなければならず、したがってテスト終了と同時におかきは完食していなければならないらしい。
テストが終わってからこのことに気づいた私は、弁解しようとするが聞き入れられず、やり直しを命じられる。
今から仕上げても、もちろん減点は確実である。
おかきを食べながら古文の問題を解き続ける。
教室には西日が差している。
飲み物が欲しくなる。
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by nekomachi_fumiwo | 2005-03-04 03:04 | 夢日記