猫と相撲と文房具(ときどき野球)。猫町フミヲの妄想の日々。


by nekomachi_fumiwo
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空気を読むべき時もまた確実にある。

自分で声量をコントロールできない奴は駄目だな。

唐突に風呂の中で思った。
もともと大きな声が苦手、というのがあるが、やはりエチケットとして声量は常識の範囲内におさめるべきだ。
もちろん耳が不自由で…といった場合は話は別ですよ。

言いたいのは、周囲に人がいるような状況で、注意されれば声量を落とすこともできるのに、つい夢中になって大声でしゃべってしまうような場合のこと。
例えば、発車前のしんとした車内で声量MAXでえんえんオチのない話をしている女子高生とか。
耐えがたい。

声の大きさは周囲の見えてなさでもある。
要は幼いということかもしれない。

大の大人がそういう幼さを見せるのに我慢がならないし、巻き込まないでほしいと思う。
そう、周囲にこちらも同類と見なされるのが耐えがたいのだ。
会話は一人ではできないから。

なんでこんなことを思ったんだろう。
いろいろ考えている。
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by nekomachi_fumiwo | 2013-11-21 23:59 | 日記