猫と相撲と文房具(ときどき野球)。猫町フミヲの妄想の日々。


by nekomachi_fumiwo
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いつものパタン。

(なぜかエラーで投稿できなかった昨日の分から)

まだこたつを出していないので、早めに布団を敷く。
途中うたた寝したくなった時にちゃんと布団にもぐり込めるように。

布団を敷くとすぐに猫が丸くなる。
そしてたちまち眠り始める。

これをほうっておくことがどうしてもできない。
かまいたくなる。

とぐろの部分に手をつっこんであたたかさを確認したり、無理やり握手したり。
はては猫の視線の高さに合わせて猫の顔を見つめ…

寝てしまうのだ。

目が覚めると猫はいない。
私一人が寝ている。

どアップで迫ったあと爆睡する飼い主をいったい猫はどう思っているのだろうか。
それも毎晩なのだ。

大島弓子の『綿の国星』では「毛糸弦」が特に好きだが、あんな感じでハナヲも私を見守ってくれてたらいいなと思う。
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by nekomachi_fumiwo | 2013-10-25 23:59 | 日記