猫と相撲と文房具(ときどき野球)。猫町フミヲの妄想の日々。


by nekomachi_fumiwo
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悪夢二本立て。

その1:詩の査定。
詩の出来不出来によって、税金が違ってくるらしい。
よい詩だと税金を多く納めなければならず、よくない詩だとそれなりに税金の免除があるという。
どちらも嫌だ。
査定の結果を待ちながら屋根に上り、途方にくれている。

その2:H野に馬鹿にされる。
どういう経緯か、再び前の職場に戻って働いている。
どの棚におけばいいのか分からない新刊があったので、同じジャンルで働いているH野に聞くと、こんなんも分からないのか、ちょっと職場を離れただけですぐこれだ、まあ前から思想は苦手やったみたいやけどな、とがんがん怒られる。
確かに言われたとおりだったので、しゅんとなってしまうが、できるだけ明るくふるまう。
とても悲しい。
ちなみに著者の名前は、精神科医の神田橋条治と思想家の丹生谷貴志を足したみたいな名前で、どうやら思想の本だったらしい。
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by nekomachi_fumiwo | 2005-01-19 14:10 | 夢日記