猫と相撲と文房具(ときどき野球)。猫町フミヲの妄想の日々。


by nekomachi_fumiwo
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合格発表、ほか。

その1:合格発表。
大学院1年から2年にすんなりあがれないシステムになった。
修士論文に向けての研究がどのくらい着実に進んでいるかによって評価される。
私はまだM1で、M2になれるかどうか非常に危ないところにいる。
図書館の前(なぜかO大学院ではなくJ大学のキャンパス)に進級結果がはり出される。
各専攻ごとにまず合格人数の発表があって、それからそのメンバーが発表される。
ちらりと見ると、心理学専攻の合格人数はすごく少なかった。
もうだめだと思いながらメンバー表を見ると、自分の名前があった。
ものすごく厳しい表情で結果を見つめていたので、なかなか笑顔になれない。
大騒ぎしている学生の群れからそっと離れる。
ゆっくりと笑顔になる。
ほっとする。

その2:橋の上でのトラブル。
誰かと車に乗っている。
大きな橋の上で車に何らかのトラブルが発生する。
橋のかたわらに車を寄せ、力を合わせてトラブルを回避する(といっても頑張ったのはもう一人のほうで、私は部品を渡したり紐を渡したりしていただけ)。
再び車が走り出す。
どうやら私を目的地まで乗せて行ってくれる最中で、その目的地ももう目の前のようだ。
目的地に車が着く。
しかし、別れがたい心地になる。
もう少しこの人と一緒にいたい、もっといろいろ話したいと思う。
どうやら相手も同じ気持ちだったようで、なんとなく食事に行くことになる。
うれしい。
気づいたら相手の人が女性になっていた。
男性だったような気がするのに。
ひどく残念である。
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by nekomachi_fumiwo | 2004-12-24 09:15 | 夢日記