猫と相撲と文房具(ときどき野球)。猫町フミヲの妄想の日々。


by nekomachi_fumiwo
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坂下千里子の両親を見る夢、ほか。

その1:坂下千里子の両親を見る夢。
テレビを見ている。
タレントの坂下千里子の生い立ちの特集をしている。
両親の写真が出る。
母親がとても美しい。
テレビの中でも「千里子よりもきれいだ」とどよめきが起こる。
両親がスタジオに来る。
父親もずいぶん男前だ。
母親は写真よりもはるかに美しい人で、ちょうど美智子皇后の若いときの雰囲気。

その2:また受験。
大阪大学の大学院を受けるか、他の大学に学部から入りなおすか考えている。
最初は後者だけを考えていたが、電車の中から大阪大学を見ているうちに(実際には見えるのかどうか知らない)大阪大学にも行きたいような気持ちになる。
大阪大学の最寄りの駅が近づいてきたので席を立ち、ドアのところに立つ。
ガラスに額をくっつけながら、またむちゃくちゃ英語を勉強しなければならないなあと気が遠くなっている。
結局受験に振り回される人生なんだと思う。

その3:小悪魔に翻弄される夢。
私は男である。
小悪魔的な女の子とつきあっている。
彼女に気に入られようと、ハイテンションで天然系の会話につきあっているが、内心息切れしている。
話しながらバター(パンに塗る普通のバター)を食べている。
あと少しというところで気分が悪くなる。
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by nekomachi_fumiwo | 2004-12-10 09:02 | 夢日記