猫と相撲と文房具(ときどき野球)。猫町フミヲの妄想の日々。


by nekomachi_fumiwo
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K山さんのことがずっと好きだったと語る夢、ほか。

その1:K山さんのことがずっと好きだったと語る夢。
私は同じ職場にいるK山さんのことが好きだったらしい。
なぜかそのことについてみんなの前で熱く語っている。
その熱っぽい語り口と話のリアリティと意外性がうけて、聴衆(全員職場のアルバイトの男の子)は大いに興味をそそられ心を動かされたようだ。
ほどなくしてK山さんがその場にやって来る。
ものすごく気まずい。
いつもより少し機嫌のよいK山さんを不審に思う。
聴衆の中の誰かがさっそく告げ口をしたのではないかと思う。

その2:雪が降る夢。
朝起きたらベランダにうっすらと雪が積もっている。
干しっぱなしの洗濯物にも積もっている。
とてもうれしい。
穂村弘の気のきいた短歌を口ずさもうとするが「ゆひら」という言葉しか思い出せない。
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by nekomachi_fumiwo | 2004-12-01 22:32 | 夢日記